目黒駅から徒歩5分の場所にあるフジタビルの6階がフジタ製薬の本社になりますが、
先月事務所の改修工事を行いました。
本社には総務部・経理部・購買部が在籍しておりますが、
一部社員は改修工事終了後まで一時八王子工場に仮引っ越ししていました。
改修工事前の引っ越し後は閑散としており、荷物や人がいないとこんなにスペースがある事に驚きますね。

ようやく改装が終盤を迎え、フジタビル6階のエレベーターのドアが開くとそこは...
詳細は次回のお楽しみに。

目黒駅から徒歩5分の場所にあるフジタビルの6階がフジタ製薬の本社になりますが、
先月事務所の改修工事を行いました。
本社には総務部・経理部・購買部が在籍しておりますが、
一部社員は改修工事終了後まで一時八王子工場に仮引っ越ししていました。
改修工事前の引っ越し後は閑散としており、荷物や人がいないとこんなにスペースがある事に驚きますね。

ようやく改装が終盤を迎え、フジタビル6階のエレベーターのドアが開くとそこは...
詳細は次回のお楽しみに。

太陽と月の見える方向が重なって月が太陽を覆い隠す現象を日食といい、
太陽の一部だけを隠したときを部分日食、
太陽と月の見える方向がぴったりと重なったときを皆既日食と言われるけど、
日本で皆既日食が見られるのは46年ぶりのことで、7月22日(水)は各地盛り上がったようだにゃ~。
当日はあいにくの雨模様だったけど、
午前中社内でも綺麗に見れた社員もいたそうで写真を貰ったけど、太陽が月みたいにゃ!
さすがに日食後再び太陽の光が輝く瞬間に現れる"ダイヤモンドリング"は見れなかったかにゃ?

皆既日食では、数分間あたりは急に夜のような景色となるため、
面白い事に各地で動物の行動にも変化が見られたそうにゃ。
沖縄では夜と間違って夜行性のコウモリが活動し始めたり、普段夕方にしか観察されないダチョウの交尾が見られ、 愛知県ではワオキツネザルとダスキーティティの2種のサルが日食中にねぐらに帰ろうとしたり。 皆既日食は世界的には年間1度くらいの割合で起こりながらも、見られる地域が帯状の非常に狭い範囲に限られるため、次回皆既日食が日本で見られるのは26年後だそうにゃ。 猫も小さい頃黒いゴミ袋を使って部分日食を観察した記憶があるけど、 今度こそは絶対見たい所だにゃぁ...
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梅雨の雲の切れ間を縫って大急ぎの狛犬旅2日目じゃ。狛犬というとふつうはこんなんが一般的で良く目にするヤツじゃ。↓
ところがこの地方にはぶっ飛びスタイルの狛犬様が数多くいらっしゃる。こんなんや↓
こんなんや↓
こんなんまで↓

それはそうと、会社ではみんな忙しく働いとるのに狛ちゃんと戯れている場合ではないのじゃが、たくさんの神社を回ってみんなのご多幸を祈念してきたので勘弁しておくれ。
久しぶりじゃの~。豚や猫やトリ子は活発にあちこち出向いてはいろんな報告してオルが、ワシはこの所ズーと屋上で怠けておった。
年に一度の旅立ちの時がきて、今回はお伊勢参りとしゃれ込もうかと思ったが梅雨前線で雨がひどいし、ひょんな事から中止になって急遽南東北の旅となった訳じゃ。
今回は観光地など一切寄らず狛犬一筋の弾丸ツアーと相成った。
福島南部は知る人ぞ知る異色狛犬の宝庫で、変わったお仲間がたくさん居るんじゃ。何でも腕の良い石工さんがこの地方出身とのことで名作を数多く残しておっての。先人の紹介によってピンポイントに会いに行く訳じゃ。
今回集めたコレクションの一部を見てもらうとするかの。
まだまだいるので明日も引き続き会いに行ってくるか~。

一口に狛犬といってもいろいろな顔をしていて個性的なんじゃ。画一よりも個性がいいの。

さん、
さんに便乗してとりこも社員旅行で行った伊豆下田水族館日記を書いてみましたわ♪お魚さんに関してはお二人ががっつり書いてくれていたのでトリ子はちょっと変わりネタ。。。
水族館へ行く前夜、宿泊先の旅館ではご馳走いっぱいの大宴会が開催されましたの。非常に盛り上がり、ご馳走をいっぱい食べて満腹状態。そして水族館当日の朝ご飯も新鮮な海の幸いっぱいでたらふく食べてしまい、トリ子は水族館で若干お腹が痛かったのですのよ。
それでトイレに行ったのですが、ある物にビックリ!!
トイレットペーパーがものすごくカワイイ!!
海の仲間が沢山プリントされているなんともキュートなトイレットペーパーだコケ!!
おみやげ屋さんに販売されていることを知ったトリ子はばっちり購入いたしました♪もちろん自分へのお土産として!我が家のトイレが水族館になることもそう先ではございませんわね。コケ。
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水族館・動物園巡りが大好きな
が大興奮の下田海中水族館には、
イルカ・ペンギンなどのアイドル以外にも珍しいサメがいたにゃ。
目や頭の形などの顔つきが猫に似ていることから「ネコザメ」と言われる伊豆近郊にもいるこのサメは、
通常は茶褐色の縞模様しているんだけど、世にも珍しいアルビノ(白化)個体ではにゃいか!!
2006年9月22日、南伊豆町中木沖で捕獲されたらしいにゃ。
サメには卵胎生と呼ばれる親の体内で卵がかえり、仔魚が魚の形で出てくる種類もいるけど、
このネコザメは卵生で、螺旋状にねじれたスクリューのような黒い卵から産まれてくるんだにゃ。
海の中でもたまに機械かにゃ?と思う卵が砂地に落ちていたりするにゃ。
また伊豆で発見された新種でここにしか飼育されていない「イズハナトラザメ」の展示や、
卵の中で赤ちゃんが動いている様子も展示されていて、すごく興味深かったにゃぁ...

フジタ製薬は先週の土日で南伊豆に社員旅行に行ってきたぷぎ!
1日目は有名な下田の金目鯛の煮付けを食べて、

旅館の温泉でのんびりして、弓ヶ浜をぶらぶら歩いたぷぎ。(営業さんが4人写ってるよ!)
2日目はあいにくの雨だったけど、ぶたは下田海中水族館に行ったぷぎ!
ドクターフィッシュという、人の皮膚の病気部分を食べてくれる不思議なお魚さんがいたぷぎ。
水槽の中に手を入れてみると・・・こちょこちょ、ぽりぽりぽり・・・って指の皮膚を食べてくれたぷぎ。
写真がないのが残念なんだけど、巷で見るドクターフィッシュより断然大きかった!3倍くらい?
調べてみたところ、『ドクターフィッシュ』は登録商標で、本名はコイ科のお魚でガラ・ルファというらしいぷぎ。皮膚を食べるのは生後2ヶ月~2年半くらいまでで、7年間くらいの寿命だそうだぷぎ。
てことは、下田海中水族館のドクターフィッシュはすっかり大きくなった姿とか!?
思いのほか大きい体が体当たりで食べに来たからドキドキしたぷぎぃ・・。
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今は社員旅行を実施している会社も限られている中、
フジタ製薬は例年6月に社員旅行を実施して、社員間の親睦を深めています。
通常は製造も行っている関係上業務を止めるわけには行かないですので2組に分かれて行くのですが、
今年は6月27日(土)28日(日)の1泊2日の南伊豆旅行となり、何十年ぶりかに全社員参加となりました。
総勢83名の大所帯という事もあり、宴会もこの通りの端から端までの距離!
大盛り上がりの社員旅行となりました。
おいしい海の幸を堪能しながら、総務の計らいで様々な催しが開催され、
豪華景品をGETしていた社員もおりました。

社員一同団結力を深め、これからも頑張って参りたいと思います。
